応援メッセージ

皆様からの応援メッセージを募集しております。

下記メールアドレス宛にお願いいたします。 

info@meshsupport.net

 


2016年12月21日 竹田まりあ 様

税に関する作文を通じ、メッシュについてご投稿いただきました。


2016年12月22日 平田つぶら 様

第25回全国小学生作文コンクールにて大臣賞を受賞され、副賞をメッシュにご支援いただきました。


2016年12月2日 渋谷中学高等学校 様

第21回学習発表会「飛龍祭」で書いた応援メッセージとお手紙を頂きました。


2016年11月22日 風の子保育園 様

園児の皆さんから可愛い折り紙の花束とメダルを頂きました。


2016年3月1日 パナウル診療所院長 古川誠二 様

ライオンズクラブ会報誌にてメッシュについて執筆いただきました。


2016年1月6日 外間喜代美 様

メッシュへの行政支援について琉球新報にご投稿くださいました。


2015年11月28日 高江洲小学校保健委員会 様

応援メッセージをいただきました。


2015年11月24日 久米島町大岳小学校 様

校内にてメッシュへの支援をお呼掛けいただいき、募金とメッセージカードを頂きました。

 

 


2015年11月12日 社会福祉法人巣立福祉会すだつ保育園 様

ヘリポート見学会へ来られ、プレゼントしてくださいました。

 

 

 

 


2015年9月7日 オキナワインターナショナルスクールEagletⅡクラス 様

「MESHを大切に」という言葉が添えられた応援メッセージをいただきました。


2015年3月15日 名古屋の子ども達からお手紙を頂きました。


2015年3月 屋部小学校 金城様

 夏休みにメッシュヘリで救助された金城さん親子からお手紙を頂きました。


2014年12月21日 琉球新報 友寄道子 様

継続的にグループ会員として応援して下さっている宮里操体法サークルの友寄様が新報に投稿された記事です。  


2014年8月18日 金城 幸人 様

新報ティータイムに投稿された記事です。  


2012年11月21日 オキナワインターナショナルスクール 様

「MESH NEEDS HELP」と書かれた手作り募金箱をご製作いただき募金の呼び掛けを行っていただきました。


2012年10月10日 南城市立船越小学校 様

船越小学校にてMESHの後援会を開催。後日、学生さんよりメッセージをいただきました。


上新功祐 様

初めまして上新功祐(カミシン コウスケ)といいます。 数年前に沖縄からbkozというグループで『南の島』メジャーでデビューをしました。

今回はFM沖縄に協力をいただいて「Chura Voice」- 琉球R&Bコンピレーション -という沖縄のシンガーが歌うアルバムを作りました。 http://churavoice.com/cn10/index.html わたしは、出身が神戸で阪神大震災にも遭遇し、ずっとボランティアをしていました、

そのご、新潟やスマトラの自信のチャリティーをやったりもしましました。 今回沖縄で私が企画プロデュースをするこのCDで何か沖縄に出来ないかと思い調べたところ、生意気ですが、少しばかりですがお力になりたいと想い、CDの売り上げの一部を寄付させて頂きたく思っています。 ライブや、イベント、ラジオ、などのプロモーションもかなり行いますので、これを通じて、また色んな人に伝わっていく手助けになればいいかと思っています。 どのように寄付をすればいいか?それから、チラシや、ポスター、そして、ラジオなどのメディアでそういう事を話していいか、意見があれば宜しくお願いします。


匿名 様 

私の島には 夜間の急患などの場合 海上保安庁の緊急搬送ヘリが来てくれます 我が家はヘリポートの近所なので ヘリの音が迫ってくると「誰だろう」(狭い地域なので)と思って 外に出て様子を見ています 我が家の前を通過していく搬送車(残念ながら救急車ではない)の中には ヘリポートに向かう時にはヘリの来る方を 搬送を終えて戻っていく時には ヘリが行く方をじっと見ている 医療者の方の影が見えます 救われたい私たちのために 救いたい彼らのために いざという時にはヘリが来てくれるという安心感を 多くのみなさんと分かち合いたいと願っています よろしくお願いいたします。


 MIRIKA 様

メッシュ・サポート 事務局の皆様へ こんにちは。  突然のお便りで申し訳ありません。 私は北部のある離島の出身で、90歳を超えた両親は今も島で暮らしております。 10年程前に父が大病を患い、入退院を繰り返していました。 呼吸器系の病気の為、時に呼吸困難の発作が出て、陸上自衛隊のヘリで那覇の病院へ 運ばれたこともありました。幸い、迅速な対応もあり、今ではすっかり元気になって 91歳の高齢にも拘わらず、日々デイサービスを楽しみながら余生を送っております。 その事もありまして、ドクターヘリは離島に住む者にとってはとても大事なものだと 認識を強めている次第です。 これを機に何とか皆様の活動の一助になれたらとの思いから、年会費を自動振替にて 納めさせていただきたく書類をお送り致しました。 皆様もご自身のお体を大切にされ、僻地医療の為ご尽力されることを希望致します。 匿名 私は福井沖縄県人会で幹事を務め、また、福井県でエイサーの指導や沖縄関係のイベントの運営などに携わっています。 母が昨日、名古屋で開かれた全国の沖縄県人会の集まりに参加し、MESHのDVDを持ち帰ってきました。それを見て、 私は涙が止まらず、「自分も何とかしたい」と思いました。というのも、私達家族は、国頭出身なのです。 国頭に今も暮らすおじーや親戚の人達。体を悪くしている人もいます。ヘリが無ければ、何かあったとき、 助からないかもしれない・・・それを想像すると、苦しくて、涙が止まりませんでした。 そして、小濱医師をはじめ、MESHのスタッフの皆様の、情熱と、気持ちに、強く心を打たれました。 私は個人パートナーになるつもりですが、私が今暮らす福井県で、イベントの度にMESHについて呼びかけ、 個人サポーターや募金を増やして行きたいです。MESHがこれからも運行していけるよう、福井県から応援していきます。


あげな中学校1年1組 代表

私達、1年1組は道徳の時間に、北部救命救急医療「ドクターヘリ」の学習をしました。 財政難で、県民の人々からの支援がなければ続けていくことができないことを知りました。 担任を含めて学級38人で毎日コツコツと募金を続けています。集まった募金を年内に寄贈したいと思います。 NPO法人MESHサポートのスタッフの皆様もがんばって下さい。            


kinjyo-☆ 様

こんにちは! 先日(10/31)に北部にてMESHのヘリが交通事故へ現着するのも目の当たりにして感動しました。 私の旦那は救命士で本人も現場へ行って活動の手伝いをしたのですが、やっぱり大きな病院のない山間部だとヘリが早いって思いました。 今後は心でサポートではなく実際に資金のサポートをしていきたいと思います。 厳しい状況での活動だと思いますが、今後とも活動等頑張ってください。 ミキ 運航再開おめでとうございます。 私の両親や親戚も1000円サポーターを しています。私も名護に住んでいるので 祭りとかで呼びかけをしている姿を見て心を うたれました。私も出来る限りではあります が、協力を積極的にしていきたいと思います。 スタッフの皆様及び関係者の皆様、大変だとは 思いますが、運航が永続出来るように頑張って 下さい。


みぃ 様

去年テレビでMESHの現状を知り母と二人で個人サポーターになりました。おかげさまで私の住んでいる札幌はドクターヘリがありますが、沖縄で民間で運行してる現実に共感し間逆の 北海道からですが応援させて頂いてます。 天下り団体に払う金があれば各県に数機づつの配備なんて簡単だと思うのですが・・。日本の政治は変ですね。 生活が第一の党に期待します。 サイトウ 本日、テレビにて活動を知りました。 母が宜名真出身で高齢の親族も多く過ごしております。 MESHは住民にとって、必要な存在であると思いました。 離島や全国のモデルとなれるように、存続の為協力いたしたいと 思いました。 応援しています! GUSHI 運行再開、おめでとうございます。 テレビ番組を拝見し、MESHについて知りました。 とても感動しました。 これからも一人でも多くの命を救っていただくため 永続的運行となりますよう願っております。 応援しています。 Rieko 運行再開おめでとうございます。 スタッフの皆様が運行再開のための街頭呼びかけをしてる姿に 見る度に心を打たれてました。 私も主人や両親、弟、妹とともに1000円サポーターとして 登録してますが、より多くの方々にMESHの必要性が伝わって くれ協力してくれる方が増える事を祈ってます。 スタッフの皆様、お体にはご自愛ください。 今後とも応援してます。


myao 様

期間限定ではありますけど、運行再開、おめでとうございます。 これが永続的運行へのきっかけになることを願っています。 微力ではありますが、今後も応援しています。


ハヤマタカシ 様

運航再開決定おめでとうございます。 本Webサイトを制作しております、Chopstickのハヤマです。 昨年7月にテレビのニュースでMESHの存在を知りました。 この運航中止が決まってしまったタイミングからお付き合いが始まり、もう1年近くが経過してしまいました。 長い1年ではありましたが、ようやく再開となり、新しいMESHとして羽ばたく節目に、またこのようにWebサイトのリニューアルでご協力できた事を誇りに思っております。 これからも、沖縄の医療格差を無くす為、救える命を救う為、ご活躍を期待しております。

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