MESH飛行機事業

2015年10月1日から帰島搬送・医師等派遣を開始。

2018年11月1日から離島急患搬送を開始。

広域かつ多くの離島を有する沖縄県では、1972年の日本復帰以降、陸上自衛隊と海上保安庁の協力のもと離島急患搬送が行われています。沖縄県本島では2005年以降、救急専用ヘリコプターの導入が進み、かつ、2022年には消防防災ヘリコプターの導入が予定されています。

MESH飛行機は、医療格差の広がる先島諸島および大東諸島を含む南西諸島全域にて、急患搬送・医師等派遣・帰島搬送を低コストかつ迅速に実施する事により、離島医療支援を目的としています。


MESH飛行機仕様

(2018年11月1日時点)

(ERABUサンサンテレビ寄贈動画)


活動実績 


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2016年6月1日 沖縄タイムス掲載

 

 

2017年4月7日琉球新報掲載

 

 

2017年7月6日 沖縄タイムス掲載